呼吸尾崎塾へようこそ!

information

活動再開!

しばらく休養を頂いておりました尾崎塾の活動を再開致します。

 

昨年末より、「集中治療における早期リハビリテーション‐エキスパートコンセンサス」「小児在宅人工呼吸療法マニュアル」などの学会事業に忙殺されるなか、事務局の体調不良も重なって、尾崎塾の活動を4月以降休憩させて頂いておりました。

 

塾長の私も少々疲弊し、「自発呼吸アセスメント」の委員長業務も滞っておりましたが、こちらも再開してまいりたいと考えております。

 

まずは、このように宣言することで、退路を断って前に進んでいきたいと考えておりますので、旧来同様に尾崎塾をよろしくお願い申し上げます。

 

 終了致しました

37回 尾崎塾呼吸のフィジカルアセスメント実技セミナーCohost 広島県呼吸ケア看護研究会

 

News and topics

尾﨑塾 特別企画                   呼吸のフィジカルアセスメント実技セミナー・広島県呼吸器ケア看護研究会コラボ 10/14(座学)・15(実技) 終了しました。

 

このたび広島県呼吸ケア看護研究会との特別コラボ企画として 2日間「呼吸を診る」ことに熱中していただくセミナーを開催致しました。研究会スタッフの皆様からとても温かいご支援を頂戴し、セミナーは両日とも好評のうちに無事終了できました。研究会の皆様に厚く御礼を申し上げます。

今回は初めての試みの2日間セミナーであったにもかかわらず、多くの皆様にご参加頂き心から感謝しております。本当にありがとうございました。

また。満席でご参加頂けなかった方々には申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます。広島県呼吸ケア看護研究会と再度コラボ開催することを検討しておりますので、次の機会にぜひご参加頂きたく存じます。

 

2日間のうち、1日目(10/14土曜日)は第25回広島県呼吸ケア看護研究会研修会として広島県国際会議場で開催され、尾崎が招聘講師として、呼吸のフィジカルアセスメントの座学部分「呼吸を診る」を講演致します。1日目は今までの開催と同様の座学のみの研修会で、3学会合同呼吸療法認定更新および受験資格に必要な25点も取得できます。(先着300名)

 

2日目(10/15日曜日)は、広島赤十字原爆病院で尾崎塾が実技に特化した呼吸のフィジカルアセスメント実技セミナー(第37回)を開催致します。つまり、座学部分を前日に解説し、2日目はじっくりたっぷり実技を楽しんで学習してもらう企画です。インストラクターの講師陣には、リハの神の手をもつ真渕敏先生や甲南女子リハの間瀬教史教授などを招聘しております。

募集は先着60名限定です。Don’t miss it!。

 

したがいまして、本特別企画では原則として1日目の研修会を聴講された方を対象とし、申し込みも優先され、両日参加割引きも設定されております。2日目のみのご希望は「空席待ち」となり、参加費も通常で割引設定もありませんが、悪しからずご了解ください。

また2日目の実技部分には3学会合同呼吸療法認の点数は取得できません。



募集中のセミナーについて

 特別コラボ企画(2日間)

平成29年10月14日(土):1日目

 第25回広島県呼吸ケア看護研究会

 研修会(講師:尾崎孝平)

  「呼吸を診る」:(座学のみ)

  参加費:3,000円(当日徴収

 

平成29年10月15日(日):2日目

 第37回尾崎塾呼吸のフィジカルアセス

 メント実技セミナー  Cohost  広島県   

 呼吸ケア看護研究会

10:00〜17:30

両日割引:15,000円(▲2,500円)

実技セミナーは事前振込みです!広島県呼吸ケア看護研究会が申込と参加確定を代行して頂きます。

参加費の入金が確認された時点で参加が確定します(先着60名)。

お振込み期限;9月30日まで

 

2セミナーとも募集開始 : 8/14〜

実技セミナ参加の注意click

今後のスケジュール

現在のところ、尾崎塾の独自開催はありません。

 

 

現在計画中のセミナー


平成29年開催のセミナー計画中です。しばらくお待ちください。

 ★尾崎塾セミナーin新潟

  尾崎塾実技in久留米

現在、日程や会場を調節、企画中



Ozacuit simpleをお求めいただきました皆様、ありがとうございました。問題点や新しい使用方法や教育方法がございましたら、ご一報ください。

 

Ozacuit

 本体価格       1本 5,800円

 フィルター 1個 380円

消費税、送料別です

 

ご購入のお申し込みはこちらclick

 

★日本呼吸療法医学会で「呼吸パターンアセスメントプロトコール」のワーキンググループ(尾崎が委員長)は今年度のプロトコル発行を目指してきましたが、ご期待にそうことができませんでした。深くお詫び申し上げるとともに、来年度の完成に向けて鋭意努力してまいります。

カウンター カウンター